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とにかく行動に移るとき、どれくらいフロー状態に入れていたときのことを感覚として思い出せるか・想起できるかが、実際にその行動を持続させるのに大事だと思う。
その想像が枯渇・忘却していれば、作業に入る気が重くなる。埃かぶっているエンジンをしばらくぶりに掛けるようなもので、多くの気合や小細工が要る。
物事を順調に進めている時期に作業に入る際の、あのなんとも言えない幸先の良い感覚は大事だと思った。(前日のフロー状態が蘇ってくるような、またあのように上手く進むだろうという感覚?集中していたときの感覚をうっすら思い出すような感じ)